医療介護・リハビリ・療法士のお役立ち情報【マイナビコメディカル】

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介助術コラム

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療法士が患者さんの力と意欲を引き出す介助とは
~福辺流介助術

今回から数回にわけて、「福辺流介助術」の特徴をお伝えします。第1弾として、「力と意欲を引き出す介助」について...

介助術コラム

セラピストが被介助者の力を引き出すための基本5つ

義足の理学療法士・福辺節子さんが「もう一歩踏み出すための介助セミナー」で伝えている、「被介助者の力を引き出...

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療法士が「被介助者を動かす」介助と「被介助者の動きを引き出す」介助の違いとは

介助者が被介助者を動かすのではなく、被介助者の力を引き出す介助を説く「もう一歩踏み出すための介護セミナー」...

介助術コラム

寝たきりから回復、リハビリで利用者さんの実力を継続して引き出すには

拘縮を含め寝たきりの方の約9割が、自力で端座位を保持できる 片麻痺の方や加齢で寝たきりになった利用者さんなら...

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フリーの理学療法士として起業

利用者さんに寄り添った介助支援を求めてフリーに転身 前回ご紹介した通り、私が理学療法士デビューを果たした身体...

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身体障害者福祉センター勤務から訪問リハビリテーションへ

前回まで少し寄り道になりましたが、セラピストにとってのリハビリテーション、自立、ICF、障害、アセスメントにつ...

介助術コラム

理学療法士として、効果につなげる評価をしよう

前回の「セラピストの評価の効率的な進め方」では、以下の2つが重要なポイントであることをお伝えしました。 1.対...

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PT・OT ~セラピストの評価の効率的な進め方

セラピストにまず要求される能力は、評価であるといえます。評価とは、対象者が「どんな人なのか」「どのような援...

介助術コラム

セラピストの評価において最も重要なこと―「意欲のない人」をどうするか

病院や施設でセラピストや看護・介護職から、「患者さんが口では●●したいと言っているのに、リハビリをしようとし...

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ICF(国際生活機能分類)から障害を見直す

30年間近く他職種と共に仕事をしてきて感じたことは、セラピストの特化する役割・才能は「評価」ではないか、とい...

介助術コラム

対象者は何のために訓練をし、セラピストは何のために支援するのか?

リハビリとは何か、その目的は? リハビリテーションとは単なる機能の回復ではなく、「全人間的な復権」「人として...

介助術コラム

はじめての職場での気づき

私が理学療法士になった頃は、介護保険はもちろん、地域で障がい者や高齢者を支えようという発想などはまったくな...

介助術コラム

リハビリテーションの意味を問い、もう一歩先の介助へ

はじめまして、福辺 節子と申します。これからセラピストプラスで、リハビリテーションと介助に関するコラムを執筆...

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