医療介護・リハビリ・療法士のお役立ち情報【マイナビコメディカル】

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ニュース・レポート

職場拝見ルポ

【ステップアップ】豊富な実務経験によって磨かれる観察力

手厚いリハビリを行っていても時にはトラブルが起こることも…… 患者一人ひとりに担当のドクターとPT・OTがつき、回...

職場拝見ルポ

外来勤務の理学療法士のお仕事ルポ

リハビリは「経過」ではなく「変化」を診るもの 患者一人につき一人のセラピストがつく担当制をとっています 「リ...

障害者スポーツ

視覚障害者に「どれくらい見えますか?」と聞けなかった

横浜市スポーツ医科センターの理学療法士・加藤瑛美さん。2016年には視覚障害者競技「ゴールボール」の女子日本代...

海外論文

デュアルタスク・トレーニングで評価の安定性が高いメニューは?

「歩きながら音楽を聴く」「テレビを見ながら洗濯物をたたむ」など、2つの課題を同時にこなす「デュアルタスク」。...

職場拝見ルポ

スキルアップに繋がる勉強会。視野が広がり業務もよりスムーズに

患者一人ひとりに担当制をとっている船橋整形外科 「他職種のスタッフとの連携も大切です」 “退院の時期が日本で1...

障害者スポーツ

スポーツリハ職員、ゴールボールの代表チームトレーナーになる

横浜市スポーツ医科センターの理学療法士・加藤瑛美さん。2016年には視覚障害者競技「ゴールボール」の女子日本代...

海外論文

トレーニング中の手の位置調整は対麻痺患者さんの肩に有利?

負荷を与えて行う数種のトレーニングを次々と行って、総合的な体力の向上をめざすサーキットレジスタンストレーニ...

職場拝見ルポ

病棟勤務の作業療法士のお仕事ルポ

病棟では“情報共有”のためのホウ・レン・ソウが大切です タイムテーブルをご覧になって、「こんなにたくさんのミー...

海外論文

子どもの内側縦足弓が安定するのは何歳? アーチの発達に有益な履物とは

足底にかかる体重を分散する、足のアーチ。なかでも、「土踏まず」を形成する縦アーチは、歩行に大きく関わる大切...

医療エピソード

言語聴覚士が取り組む、失語症のコミュニケーション支援

失語症のある患者さんは、コミュニケーションに支障があるため、社会から孤立してしまう傾向があります。そうした...

海外論文

マッケンジー法で高い効果が出る患者さんに共通する要素とは?

理学療法には個々の患者さんに合わせたさまざまなアプローチがあります。どのケースにどの治療法が適しているか、...

障害者スポーツ

競技経験があるからこそ選手のことを理解できる スポーツがリハビリテーションの可能性を広げます

車椅子バスケットボールの女子代表チーム監督をしている理学療法士の橘香織さんは「身体障害のある選手は怪我をし...

海外論文

あえて反対側を鍛え、その効果を実証! 対側筋力トレーニングの研究

身体を動かすと、いろいろな部位が連動します。例えば、足を振り上げるには無意識に腹筋を使ったり、軸足に力を入...

障害者スポーツ

高度化する障害者スポーツは危険なのか? 理学療法士は障害特性を理解した指導ができる

連日の報道で盛り上がったリオデジャネイロパラリンピック。次は2020年の東京大会です。パラリンピック種目のなか...

業界ニュース

国際福祉機器展HCR2016レポート テクノロジーがリハビリを革新する

アジア最大級の福祉機器イベントとして定着している国際福祉機器展2016が今年も東京ビッグサイトで開催されました...

海外論文

骨粗しょう症のお年寄りの運動促進には理学療法士の指導がカギ

骨粗しょう症だから激しい運動はできない。そんな患者さんにこそ、無理のない運動習慣が求められます。病とうまく...

海外論文

理学療法士の問診スキル評価ツールをアメリカが研究中

これまでの経過や現在の痛み、置かれている状況など、患者さんの事情を知れば知るほど、一つひとつのリハビリの意...

障害者スポーツ

めざせ東京パラリンピック出場 夢への第一歩、東京都の選手発掘プログラム

東京パラリンピックに向け、都では「パラリンピック選手発掘プログラム」を開催して競技団体をサポート。今年度は9...

障害者スポーツ

9月8日開幕! セラピスト的パラリンピックは障害者スポーツ補装具に注目

日本時間9月8日は朝6時から開会式。パラリンピックでは選手たちのパフォーマンスに驚かされるでしょう。心身障害が...

海外論文

冷却ベストは有効? 運動で急上昇する脊髄損傷患者の体温調節

たとえ脊髄を損傷してしまった患者さんであっても、少しでも快適に日常生活を送っていただくためには運動が欠かせ...

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