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思わす笑える コミックあるあるセラピスト

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医療介護の現場では、常に凛としていたいセラピスト。でもやっぱりみんなあるんです。
謎の習性、患者さん、叫びたくなる失敗談! びっくりも失敗も、まとめてみんなで笑ってなごんで明日に備えましょう。

セラピストあるある16

絵:ひぐらしカンナ

誤嚥ですか!?

家族との食事中や友達とお茶をしている最中に、誰かが少しでもむせると、思わず誤嚥かと、セラピストスイッチがONになってしまう言語聴覚士。
「げほげほっ」と言われた瞬間、『むせ込みだ!』と反応し、
「大丈夫!? いま何食べてた!? 最近物が飲み込みにくいとかない!?」
はたから見れば、大げさに感じるのか「いや、ちょっとむせただけだから……」と笑われてしまいますが、油断せず鋭い目でその後も見守り続けてしまうのがST。
 頭の中は嚥下リハやポジショニングが走馬灯のようによぎります。
病院や施設、在宅では誤嚥から肺炎になることもあり、肺炎から亡くなる人もいるんです。念のため、確認させてください!

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セラピスト(PT・OT・ST)の皆さんの「あるある」過ぎて普通の人には伝わらない経験談、思わず笑ってしまうような「あるある」エピソードなどを募集しています。
ご自身の職種、勤務先(病院、クリニック、訪問看護ステーション など)、その他の必要事項をご記入の上で、投稿フォームからご応募ください。採用させていただいた方のエピソードを漫画化して掲載いたします。

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