医療介護・リハビリ・療法士のお役立ち情報【マイナビコメディカル】

セラピストプラス

マイナビコメディカル
マイナビコメディカル

医療介護・リハビリ・療法士のお役立ち情報【マイナビコメディカル】

セラピストプラス

思わす笑える コミックあるあるセラピスト

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  •  LINEで送る

医療介護の現場では、常に凛としていたいセラピスト。でもやっぱりみんなあるんです。
謎の習性、患者さん、叫びたくなる失敗談! びっくりも失敗も、まとめてみんなで笑ってなごんで明日に備えましょう。

セラピストあるある14

絵:ひぐらしカンナ

手根骨で親子の危機

セラピストならみんな覚えなければならない手根骨の並び順。結構語呂合わせ使いますよね。「父さんの月収、大小有り、有効に使えよ」。でもこの語呂合わせ、何も知らない状態でお父さんたちが聞いたら気になるらしく、暗唱中に怒られたという話から、「えっ……」と悲しげに立ち尽くされてしまったというケースまで同期で多数の証言が。
ごめんなさい! 悪気はなかったんです。
ちなみに父=豆状骨、さん=三角骨、月=月状骨、収=舟状骨、大=大菱形骨、小=小菱形骨、有=有頭骨、有効=有鉤骨 です。
掌尺側近位から、反時計周りです。

セラピスト(PT・OT・ST)の皆さんの「あるある」過ぎて普通の人には伝わらない経験談、思わず笑ってしまうような「あるある」エピソードなどを募集しています。
ご自身の職種、勤務先(病院、クリニック、訪問看護ステーション など)、その他の必要事項をご記入の上で、投稿フォームからご応募ください。採用させていただいた方のエピソードを漫画化して掲載いたします。

あるある体験談を投稿する

    <PR>マイナビコメディカル

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  •  LINEで送る

他の記事も読む

TOPへ