管理栄養士の主な働く場所10選|将来性や転職時のポイントも

更新日 2023年01月20日 公開日 2022年05月27日

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管理栄養士は、栄養指導から栄養管理・献立作成、調理までを行う、社会的にも需要の高い仕事です。管理栄養士が活躍できる場面は数多く、ひと口に栄養指導・栄養管理といっても、求められる領域は働く職場によって大きく変わります。

そのため、管理栄養士を目指す際や、管理栄養士として違う職場への転職を考えている際は、自分に合った職場を選ぶことが大切です。

この記事では、管理栄養士が活躍する主な働き場所をあげるとともに、将来性や転職時に押さえておくべきポイントについても紹介します。

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管理栄養士の主な働く場所10選|将来性や転職時のポイントも

管理栄養士の主な職場10選|医療現場からフリーまで活躍可能

管理栄養士の主な働く場所10選|将来性や転職時のポイントも

管理栄養士は、人々の健康を支える「食」と「栄養」に関するアドバイスや管理、栄養に配慮した献立作り、調理を行うことが主な仕事です。しかし、職場によって任される仕事が異なるため、転職や就職を行う際は、それぞれの職場の業務内容や求められる知識・技術を必ず確認しましょう。

以下では、管理栄養士が活躍する主な職場10選をご紹介します。併せて、基本的な業務内容や「どんな人が転職・就職に向いているか」についても解説しますので、参考になれば幸いです。

病院

近年では、栄養サポートチーム(NST)を設ける病院が増加傾向にあり、従来以上に人材の需要が高まっています。

〇業務内容
入院中の患者に対して、栄養食事指導や栄養管理を行うことが主な仕事です。また、入院患者だけでなく、糖尿病や高血圧症など食生活の改善が必要な外来患者に対しても栄養指導を行います。

〇向いている人
管理栄養士として、食生活の面から「医療」に貢献したいと考えている方におすすめです。また、医師や看護師、調理師などとチームを組んで患者に関わるため、コミュニケーション能力が高い方は、より活躍できる傾向にあります。加えて、相手の意見に耳を傾ける協調性や、よりよい治療のために発言・提案する積極性も大事な素養となるでしょう。

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福祉施設

高齢者や障害者向けの福祉施設などでも、利用者の健康を支える管理栄養士の存在が欠かせません。

〇業務内容
医師、歯科医師、介護職員などと連携して、献立作成や食事の提供、栄養管理を行います。とくに「調理業務」を行うことが多く、「きざみ食」「ミキサー食」など、個々の利用者に配慮した食事を作る知識・技術も必要です。

〇向いている人
「人に対して尽くしたい」「管理栄養士として社会に貢献したい」という思いが強い方にとって、福祉施設は最適な職場の一つでしょう。調理業務が好きな方にもおすすめです。

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学校

小中学校あるいは学校給食センターでは、子どもたちの健全な成長を支える役割を担います。

〇業務内容
成長期に適した献立の作成や食材の手配、調理場の衛生管理など、業務内容は多岐にわたります。栄養教諭免許を持っている場合は、食に関する授業や食物アレルギーを持つ児童生徒への個別指導、保護者への栄養指導など、より広い範囲で食育に関わることが可能です。

〇向いている人
「子どもの健全な成長に貢献したい」「子どものそばで働きたい」と考えている方におすすめです。地域自治体と連携して食育活動を行うこともあるため、各地域の郷土料理に詳しい方は、その知識を生かす機会も比較的多いでしょう。

保育園・児童養護施設

保育園や児童養護施設といった児童のための福祉施設では、0歳から18歳までの子どもたちをサポートします。

〇業務内容
食事アセスメントに基づいた食育・食事計画を作成し、保護者や保育士、医師などと連携しながら、安心かつ安全な食事の提供と栄養管理を行います。子どもたちが食に対して興味を持ち、好き嫌いなく食べられるようになるための食育を行うことも重要な仕事です。

〇向いている人
人手不足の職場では保育士のサポートを行う場合もあるため、子どもと接するのが好きな方にはおすすめです。食物アレルギーに配慮した食事や、離乳食や幼児食を作ることも多いため、調理が好きな方にも向いているでしょう。

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保健所

保健所や保健センターといった行政機関で活躍する場合、行政栄養士と呼ばれることがあります。

〇業務内容
地域住民の健康増進に貢献する役割を担っており、健康教育のためのイベントや栄養相談会を開催することが主な業務内容となります。また、各飲食店の衛生環境確認、給食施設での栄養管理指導、行政調査のサポートなども行います。

〇向いている人
乳幼児から高齢者まで幅広い層に対応するため、「地域全体の食生活・栄養意識の向上」を担う意思がある方に向いています。

スポーツ・美容施設

美しく健康的な体を求める方々に向けて、栄養に関する知識を活用したサポートを行います。

〇業務内容
勤務先によって異なりますが、サロンやジムなどで顧客と直接関わる場合は、栄養指導、レシピの提案、健康美容食品の販売が主な業務となります。一方、間接的に関わる業務としては、各メーカーでの食品開発などが挙げられます。

〇向いている人
スポーツや美容に興味があり、最新の情報を取り入れるのが得意な方には、おすすめの職場といえます。トレーニング内容に応じた栄養食事指導やニーズに合った商品企画など、判断力、企画力が求められる場面が多いため、そうした能力に自信のある方にも向いています。

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薬局・ドラッグストア

薬局やドラッグストアでは、食事面や栄養面から地域住民・お客様の健康をサポートすることが求められます。

〇業務内容
薬局やドラッグストアを訪れたお客様の個別栄養相談・健康相談を受け、相談内容応じた栄養指導・運動指導を行います。店内に設置された測定機器の利用をサポートしたり、測定結果をもとにアドバイスしたりすることで、お客様の健康管理や健康維持、健康増進に貢献することも重要な仕事の一つです。

また、食事や栄養に関する店舗イベント(レシピ提案や試飲試食など)の企画・開催も管理栄養士の役割です。さらに、接客やレジ対応、品出し、薬局事務のサポートなど、店舗全体の運営や営業に関わることもあります。

〇向いている人
地域住民の健康を食事面・栄養面からサポートすることで、地域に貢献したい方にはおすすめです。介護食や離乳食のアドバイスをすることも多いため、幅広い年齢層の健康に興味がある方にも向いています。業務範囲が広いので、どんな場面においても柔軟な対応ができる方にもおすすめの職場といえるでしょう。

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社員食堂・学生食堂

社員食堂や学生食堂に勤務する管理栄養士の主な役割は、食堂の利用者である従業員、学生の健康づくりのサポートを行うことです。

〇業務内容
社員食堂や学生食堂で提供する食事の献立作成や栄養管理、食堂における食材管理、衛生管理、調理指導、食事提供を実施するのが主な業務内容です。病院食や入院食のような制約はありませんが、生活習慣病や健全な成長に配慮した献立を作成することが求められます。また、栄養相談や栄養指導、食育指導、食事や栄養に関する情報の発信を手がけることもあります。

〇向いている人
社員食堂や学生食堂では、学校給食や病院給食のように、1食につき1種類の食事メニューを提供しているわけではありません。毎日、複数種類かつ栄養バランスのよいメニューの開発・献立作成に取り組むことになるため、そうした業務が得意な方、好きな方は楽しく働くことができるでしょう。健康意識が高く、食事・栄養の最新情報を常に吸収し続けられる方にもおすすめです。

研究機関

企業や大学などの研究機関も、管理栄養士が活躍できる職場の一つです。

〇業務内容
栄養学に関する研究が主な業務となりますが、企業であれば新たな食品の開発にも携わります。大学などの研究機関であれば、研究室に所属し、昼夜研究を行い、論文発表を行うのが一般的です。企業の場合は、食品・外食・医療品メーカーなどに勤務します。

〇向いている人
研究に励むことが得意な方におすすめです。なお、管理栄養士の養成施設などの教育機関で働く場合は、教員としての指導力を持つ人材が求められます。

フリーランス

特定の企業や機関に所属しなくても、フリーランスの管理栄養士として活躍することが可能です。

〇業務内容
食や栄養に関する知識を生かして料理教室を催したり、フリーランスのフードコーディネーターとして活動したりするケースが多く見られます。近年では、SNSを活用しながらインフルエンサーとして活動する管理栄養士も増えています。

〇向いている人
自分で仕事を見つけて、事業を展開する必要があるため、チャレンジ精神が旺盛な方にはおすすめです。ただし、フリーの管理栄養士で生計を立てている人は少ないため、ある程度の覚悟が求められるでしょう。

管理栄養士の就職先はどこが多い?

管理栄養士の主な働く場所10選|将来性や転職時のポイントも

管理栄養士養成施設(管理栄養士課程のある大学や専門学校など)を卒業した方の就職率は非常に高く、2020年度の卒業生の就職率は90%となっています。ここでは、管理栄養士養成施設の卒業生、および管理栄養士として新卒で就職した方たちの就職状況を見てみましょう。

■管理栄養士養成施設の卒業生(全体)の主な就職先(2020年度卒業生)

  • (1)病院(29.3%)
  • (2)企業・健保(23.7%)
  • (3)給食会社など(14.8%)
  • (4)介護保健施設(10.4%)
  • (5)児童福祉施設(9.1%)

■管理栄養士養成施設の卒業生(管理栄養士)の主な就職先(2020年度卒業生)

  • (1)病院(33.2%)
  • (2)企業・健保(24.4%)
  • (3)給食会社など(15.4%)
  • (4)介護保健施設(11.0%)
  • (5)児童福祉施設(4.7%)

管理栄養士・栄養士養成施設の卒業生の約7割は、管理栄養士や栄養士、および関連する仕事に就業しています。一方で、一般事務の仕事に就いた方が約2割、進学や独立を選択した方も1割程度います。管理栄養士として、どのようなキャリアを形成したいかを考える場合は、こうした実際の就職実態を参考にするのも良いでしょう。

(出典:一般社団法人 全国栄養士養成施設協会「卒業生の就職率と就職先」/https://www.eiyo.or.jp/about/shushoku.html

管理栄養士の就職先の探し方

管理栄養士が活躍できる職場は多岐にわたりますが、就職先を探す場合にはどのような手段があるのでしょうか。管理栄養士の就職先の主な探し方は次の通りです。

■管理栄養士の就職先の見つけ方

  • ・学校の就職窓口を使う

    多くの場合、管理栄養士・栄養士養成施設には就職窓口が設けられているため、企業や研究所などからの求人・募集内容を気軽にチェックできるでしょう。また、就職相談・就職指導を受けることも可能です。養成施設を卒業した先輩たちの勤務先が求人を出すことも多いため、説明会やOB訪問などにも参加しやすいでしょう。

  • ・都道府県栄養士会のホームページを使う

    都道府県栄養士会は、ホームページで管理栄養士・栄養士に関する求人案内を行っています。自分が住んでいる都道府県や、希望する勤務地の栄養士会のホームページを確認してみましょう。

  • ・求人情報サイトを使う

    学校の就職窓口や都道府県栄養士会のホームページも有用ですが、より広い範囲で管理栄養士の求人を検索したい場合には、求人情報サイトの活用がおすすめです。管理栄養士のような資格職の場合は、「マイナビコメディカル」のように、その職業に特化した求人情報サイト・就職情報サイトに登録しておくとよいでしょう。

    「マイナビコメディカル」では、管理栄養士の転職事情に詳しいキャリアアドバイザーが、管理栄養士の就職活動・転職活動を丁寧にサポートします。管理栄養士としての就職・転職を検討している人は、ぜひ「マイナビコメディカル」の利用をご検討ください。

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管理栄養士が自分に合う分野で就職先を見つけるコツ

管理栄養士はさまざまなシーンで活躍できるため、「どの就職先を選ぶべきか」で悩む方も少なくありません。「何となく」で就職先を選ぶと、入社してから後悔する恐れもあるので注意しましょう。

ここからは、管理栄養士が自分に適した分野で、自分に合った就職先を見つけるポイントについて解説します。自分に合った職場の選び方を確認し、後悔のない就職・転職を目指しましょう。

自分は何がやりたいのかを明確にする

自分に適した管理栄養士の職場を見つけるには、「自分が仕事を通して何をしたいのか」「どのように活躍したいのか」を明確にすることが大切です。

管理栄養士としての夢や将来のビジョンをはっきりと描けていれば、一時的に仕事がつらくなったときにも前向きな姿勢を失わずに前進できるでしょう。魅力的に感じる求人を見つけたときは、まず「管理栄養士としての夢や目標を達成できそうか」を具体的にイメージしてみましょう。

就職先の求める人物像と自分を照らし合わせる

多くの企業・施設では採用活動を行う際に、採用ニーズに合わせて「求める人物像」を設定するのが一般的です。採用後のミスマッチを防ぐためにも、「企業・施設が求める人物像」と「自身のスキルや強み、仕事に対する価値観」を照らし合わせたうえで、自分に合った求人かどうかを判断しましょう。

「求める人物像」と「自分が希望する働き方や価値観」が合致していれば、働きやすい職場である可能性が高く、志望動機も考えやすくなります。ただし、「求める人物像」の特徴を満たしていないケースであっても、すぐに諦める必要はありません。自分の強みを改めて整理・分析し、「求める人物像との接点がないか」を再確認してみましょう。

規模や給与などの条件にこだわりすぎない

就職活動や転職活動を進めるうえでは、企業の規模や収入、福利厚生などの待遇面が気になる方も少なくないでしょう。これらの要素は、就職先を選ぶ際に考慮するべき大事なポイントですが、規模や給与などの条件にこだわりすぎると、求人の選択肢が少なくなる恐れもあります。規模や給与に目を向けすぎて、「自分が希望する働き方ができる職場」を見落としたりしないように注意しましょう。

自分に合った職場を見つけるためには、年収などの条件だけに固執せず、広い視野を持つことが重要です。少しでも関心のある分野であれば積極的に説明会などに参加し、ときには妥協点を探りながら、総合的に判断するようにしましょう。

将来のキャリアも見据える

管理栄養士としてキャリアアップし続けることを計画している方は、将来のキャリアプランに応じた就職先・転職先を選ぶことも大切です。まずは、10年後や20年後にどのような能力を持つ管理栄養士になっていたいかイメージし、これから取り組むべきことや現段階で自分に足りない経験・スキルを洗い出してみましょう。そのうえで、得ておきたい専門知識やスキル、経験が身につく職場を探せば、後悔のない就職・転職につながるはずです。

なお、キャリアプランの見直しや自分の現状についての確認は、就職後も定期的に行うことをおすすめします。

管理栄養士の将来性|国家資格が強み

仕事を長く続けるうえで、多くの方が重視することの一つが「職種や業界の将来性」です。管理栄養士の場合、以下の2点の理由から、将来性は比較的高いといえます。

・国家資格であること
・高齢化社会の進行と食意識の向上

管理栄養士の最大の魅力は、管理栄養士資格が「国家資格」であることです。そのため、結婚や出産といったライフステージの変化にともなって一時的に離職したとしても、仕事への復帰がしやすいでしょう。女性が働きやすい環境が重視される時代であることも、女性の管理栄養士にとっては追い風となっています。

また、高齢化社会の進行や個人の食意識の向上により、全国各地で管理栄養士の需要が高まっている点も重要なポイントです。

高齢化が進めば、必然的に介護施設・福祉施設での需要は高まります。また、高齢者に限らず、現代人の多くは生活習慣病のリスクにさらされているため、医療機関でも管理栄養士の需要は上昇傾向です。

さらに、食意識が向上していることで、管理栄養士が利用者を徹底サポートするジムなども登場し、新たな活躍の場が生まれています。

前述した通り医療機関や福祉施設だけでなく、一般企業でも求人が多数存在するため、管理栄養士は十分に将来性がある仕事だといえるでしょう。

今の職場で悩む場合は「管理栄養士資格を生かした転職」もおすすめ

管理栄養士の勤務先には幅広い選択肢があるため、1つの職場にこだわる必要はありません。現在働いている職場でキャリアアップが見込めない場合や、自分に合わないと感じている場合は、管理栄養士資格を生かした転職を検討してみるのも良いでしょう。

転職するときの重要なポイントとしては、以下の2点が挙げられます。

ポイント①業務内容を確認する
勤務先によって業務内容は大きく異なります。似たような募集内容であっても、業務の比重が異なるケースも多いため、求人を探す場合は、以下の点を必ず確認しましょう。

・調理業務・栄養指導など各業務の比重
・キャリアパスは期待できるか
・労働条件に不安点や疑問点はないか

また、募集内容と実際の業務が異なる可能性もあるため、面接時に確認したり、実際に働く人の声を聞いたりと、さまざまな視点で確認することが重要です。

ポイント②キャリアアドバイザーに相談する
専門家のサポートを受けることで、自分の経験や能力に適した仕事や、将来につながる仕事が見つかる確率は大きく上がるでしょう。

マイナビコメディカルでは、管理栄養士の転職に詳しいキャリアアドバイザーが、一人ひとりに合ったキャリア相談・求人紹介を行います。転職を考えている方は、ぜひマイナビコメディカルにご相談ください。

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まとめ

管理栄養士が活躍できる職場は、医療機関や福祉施設以外にも数多くあります。

国家資格を有していることが強みとなるため、一時的に離職しても、復職・再転職する際に困る心配は比較的少ないでしょう。また、高齢化社会の進行や食意識の向上も相まって、管理栄養士の需要が上昇傾向にあるため、非常に将来性がある職種だといえます。

管理栄養士としての転職を検討している方は、自分に合った業界や職場を見つけるために、ぜひマイナビコメディカルをご利用ください。

※当記事は2022年4月時点の情報をもとに作成しています

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